体育の日の連休を利用して広島の実家に帰省しておる。 実家には93歳(昭和7年生まれ)の母がまだ一人住まいをしており、近くに住む妹が毎日生存確認と食事の運搬をしてくれており長男としての義務を放棄したわしとしては妹に頭が上がらん。 若いころは広島に…
10月の提言 ~薄紅の秋桜が秋の日の何気ない陽だまりに揺れている。この頃涙もろくなった母が庭先で一つ咳をする。~ 暑さ寒さも彼岸までと申しますが、まさしく今日お彼岸を境にして猛暑は過ぎ去り百恵ちゃんのコスモスの歌とともに秋の足音が聞こえてきま…
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